ほいー

まずはまずは視聴してくれたみんなに。
大きな感謝と尊敬を。
心からありがとー!!

そして、企画して呼んでくれたルート14に。
オーナー家族の変わらぬ音楽愛に。
職人的な人柄に。
お疲れ様と深い尊敬を。

そして、共演者であった生熊くんに。
一切リハ無しのセッション、楽しすぎたというか完璧だった。
流石でした。
また、一緒に必ず、どこかで。
お疲れ様と深い尊敬を。

そして、岡部に。
いつもサンキュです。

SET

SE~

01 Illusionary eyes
02 Overtone of solitude
03 Here we go

MC~

04 Erase it
05 Satellite to tell
06 いつもそこにあるモノ

MC~

07 hallelujah
08 太陽の花

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やっぱりね、ルートの音は気持ち良く。
ルートの工場感とでも言おうか、、、
まさにエンジニアの懐に入りながら歌えるのは感無量なのです。
ほんとね、そりゃ、無くなって欲しくはないけど。
無理せずにいてくださいとも、心から思う。
何よりも、オーナー家族が元気で幸せであることが一番なのです。

何度もね、昨日も感謝ばかり。

つーことで、11月も無事終了☆

次回ライヴは12・2に。

http://akuh.seesaa.net/article/478564633.html

こちらも配信あります。
良かったらよろしくお願いしますぞー

それと、マラドーナが、、、、
いや、ほんと、カート・コバーン亡き後、俺の思うロックスターはこの人だけだったかと、、、
いや、サッカー選手(元)だけども、、、
理想のロックスターだったな。

マリオ・ケンペスも同じくだけど。

なんか、色々思い出してさ。
行き着いた思考。

誰も傷つかない「喧嘩」っていいなと思う。

サッカーが一つの喧嘩だった。
それこそ、対バンが一つの喧嘩だった。笑

「自由」が一つ、消えちゃったなぁ。
寂しくなるね。

でも、それでもね、アイマールの出現以降の真面目なアルゼンチンも好きで。
レドンド、リケルメ、メッシとね。
ワールドカップで応援するのは常にアルゼンチン。笑

最近はスタッフォードのおかげでアメフトばかりだけど。笑

そんな独り言でした。

さぁ、2020年もあと少し。

ボチボチ、行こう。

Love / peace be with you
posted by 高木フトシ at 15:33 | メッセージを送る