大阪 Potato Kid

2015.03.09

ほいー

爆睡よりまたしても浮き世に帰還。

まずは大阪編。

来場してくれたみんなに。
最高で最上の感謝を。尊敬を。
ありがとう!!

そして、ポテトキッドに。姉さんとアツヤくん、マスターに。
変わらぬ深い尊敬とお疲れ様を。

姉さんのまかない。あったまりましたよ。

SETは割愛。てか、覚えていない。ごめん。

ただ、ただ、あの場所で立ち続けて観てくれている人のことを。
チケットを確保して、ずっと、楽しみに待っていてくれてた人のことを。
思いながらの直観メニューでした。

なにげに、Kiyoshiさんとその辺りが阿吽で繋がっていたりもして。
それはファイナルのNOMADで完結させます。
良いライヴになる確信あるよ。

そして、セッションも。
いや、ほんとね、Kiyoshiさんはアガらせてくれる。
音を刺してくるギターっていうのかな。
詩もそうだけど、するどく尖ってるとこがあってさ。
なかなか、歳を取ったり、長年やってるとね、無くなっていくものだから。
F1の話、ギターに通じてるんだと思った。

あと、ほんと俺を社交辞令じゃなく褒めてくれる。
音源もちゃんと聴いてくれていて、それこそ、音源とライヴのバランスまで見抜いてくれる。
アドバイスも優しく的確。
少し、突っ張ってつきあっていこうと思ってた自分が恥ずかしく、、、。
一緒に演奏してくれて、ほんと感謝です。

ほんと、最初はね、vezとMAD BEAVERSの4月ツアーのキャンペーン的な感じと思ってた。
だけど、なんやかんやと人の気持ちや思いの強さを垣間みることになり。
もちろん、俺もKiyoshiさんも遊びでやれるほどお金持ちでは無いので、違う部分もあるけどね。
それでも、Kiyoshiさんスタッフの仕事っぷりとフライヤー、チケットのデザイン。
myスタッフと千太郎の「フトシさんひとり行かせねーっすよ」的な仕事っぷり。
さらにお客さんのあったかさも伝わってきて。
胸んなか半端無い。

それと、はじめて、ポテマスと少しだけ話もさせていただき。
なにげに、それが俺んなかで大きな力にもなり。
大阪で歌える幸せがまたひとつ増えたんだ。

うん。

この点と線、大事に。
そんな夜であった。

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THE RIOTSとAlReady yours。双方、初心くすぐる音。
ありがとね。

Love / peace be with you
posted by 高木フトシ at 18:49 | メッセージを送る